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ガイアの夜明け!今日放送の内容は「心のケア・メンタルヘルス」についてだそうです☆
毎週楽しみにしているのですが、今回は面白そうな内容なので特に注目ですね。
現在、うつ病などの「心の病」を持っていると言われるサラリーマンが急増していると言われています。最新の調査によると、「心の病」で「一ヵ月以上の休業や退職者」がいると答えた企業はなんと約九割(93%)にものぼったそうです。
人が減って負担が増えたり、なかなか成果が出なかったりといろいろ悩みはあります。
そこには今、日本企業が抱える多くの問題点があるようです。
その一方で、「サラリーマンの心のケア・メンタルヘルスこそ重要だ!!」と積極的に従業員のメンタルヘルス対策に乗り出した会社もあるようです。
個人的に心理学やメンタルヘルス、心のケアは興味があるのですが、私が知っている中でも今お悩みを持っているあなたのために元気の出る素敵な言葉を紹介したいと思います。
「To be or Not to be That'the Question」
ウィリアム・シェークスピア
自分を救ってくれる言葉は今はこれです。
生きるべきか死ぬべきか、選択肢があるんです。
それを悩んでいる間は、生きていられるって事なんです。
「我思う故に我在り」
デカルト
苦しむことは辛いことですが、苦しみを感じるって事は、
少なくとも感じる心が生きているって事なんです。
すごく落ちている時には、心を殺していました。
何も考えたくない、何も感じたくない、と思いました。
でも今は悩み苦しめる分だけ、あの頃よりましだって思ってます。
何事もいい面もあれば、悪い面もありますからね。
二面性ってやつでしょうか。
みなさん前向きに、ポジティブに生きていきましょう!!
心のケアはお大事に^^
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