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石井慧選手の後援会!

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石井慧選手の後援会もあるのですね!
思い切って参加しちゃおうかな!!(笑)

お父さんが石井慧選手の後援会の名誉会長なのかな?
苗字も石井だし。

やっぱり、ほとんどが関西地区の方ですね。
日本全国みんなで石井を応援しよう☆


石井慧応援・後援会サイトはコチラ!!

http://ishiisatoshi.com/


石井慧 名言・ビックマウス集≫


五輪後、文部科学大臣との対面前のインタビューにて
「ゆとり教育について、ひとこと言ってやろうと思います」


「ゆっくり休めましたか?」の問いに
「僕が休むのは死ぬ時です。」


「柔道はルールのあるけんか」


「きれいな一本を、なんて言ってるやつは芸術家にでもなればいい」


「人それぞれだが、もし決勝で一本を取る柔道、いい柔道をして、あと10秒で負けたら笑えない」
「残り30秒でリードしてたら、自分は絶対に逃げる」


「あれが自分の柔道です。決勝は冒険もせず、完全に勝ちに行きました」


「勝因はだれに何を言われようが、ヒールになろうが、自分を貫いたこと。それが自分の強さと思う」
「(試合は)殺し合いのつもりでやっている。負けたら殺されると思っている。不安というよりも恐怖があった」


「日本はずっと進化していないですけど、外国は進化しているんですよ。
一番勝つ奴っていうのは、力がつよい奴でも、技が効いたり、テクニックがある奴でもなく、スピードがある奴でもない。その置かれている状況状況に、早く順応できる奴が一番強くなれると。
そういうところに早く順応していった方が、自分はいいと思いました。
みんなが気づかないところに早く気づいた。織田信長が最初に鉄砲に気づいたのと一緒のように。まず新しいものに目を向けるというのを、一番考えました。」


人の見てる前でやるのは、みんなできるし。人の見てないところでやってこそ、自分に打ち勝つっていうか、やれるだけやろうっていうのは思っているし。
(ここで、うれしそうに、にやりと笑って) 
やっぱり、
「オーバーワークという暴挙が、奇跡につながる」かなって思っているので、頑張ってます(笑)。」
 

「柔道の魅力っちゅうのは、一本をとるところじゃないです。強い相手に立ち向かって、強い相手に対して、どうやって勝てるんだろうと、その作戦を練って、その作戦が100%中の10%にも満たない作戦でも、その作戦に賭けて、やって、勝ったときのよろこびとか。ゼロの可能性を、作戦で10%に上げたりとか。それが本当に面白いし。」
 

〜ラストはこれ!!〜

石井慧「モハメド・アリの真似で、メダルを川に捨てます!」

斎藤監督「ばかなこと言うんじゃないよ・・えっ!川に捨てるって言ったの!?」

石井慧「はい!」

斎藤「ばかやろう!!」

^^笑

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| vanedge | 01:57 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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